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- ポーラ美術館『アンリ・ルソー パリの空の下で』5組10名様
- 締切日:2010年12月22日ルソーの没後100年を記念して、同館が収蔵するルソー作品、国内で所蔵されている選りすぐりの作品計16点を展観。あわせてルソーの才能をいち早く評価し、老画家を敬愛したピカソをはじめとするモンマルトルの前衛画家たちや岡鹿之助の作品も紹介します。
写真:アンリ・ルソー《フリュマンス・ビッシュの肖像》1893年頃、油彩/カンヴァス、92.0×73.0cm、世田谷美術館


- 静岡市美術館『ポーラ美術館コレクション展 印象派とエコール・ド・パリ』5組10名様
- 締切日:2010年10月28日日本最大級の量を誇るポーラ美術館コレクションから、印象派からエコール・ド・パリの作家まで、人気の高い巨匠たちの作品を一堂に紹介いたします。モネの《睡蓮》、セザンヌの《プロヴァンスの風景》をはじめ、ゴッホ、ピカソ、レオナール・フジタ、シャガールなどコレクションを代表する作品74点を展示。
写真:クロード・モネ《睡蓮》1907年 ポーラ美術館蔵


- 新潟県立万代島美術館『物語の絵画』5組10名様
- 締切日:2010年10月27日「物語」をテーマに北方ルネサンスの画家デューラーによる聖書主題の版画や、明治から昭和にかけて活躍した鏑木清方による歌舞伎を題材にした日本画、山口晃、鴻池朋子ら現代作家による物語性あふれる作品まで、約180点を展示します。
写真:杉戸洋《THE DINNER(TABLE)》1998年(第一生命保険株式会社蔵) ©上野則宏


- 小平市平櫛田中彫刻美術館『岡倉天心と日本彫刻会』5組10名様
- 締切日:2010年9月28日日本近代美術史上の節目となった1907年、日本で最初の本格的な彫刻団体「日本彫刻会」が結成されました。本展では、これまで取り上げる機会の少なかった日本彫刻会の作品を紹介し、岡倉天心の彫刻振興策を検証します。
写真:米原雲海《二祖》1909年 個人蔵


- 横浜美術館『ドガ展』5組10名様
- 締切日:2010年11月8日日本でも人気の高い巨匠エドガー・ドガ(1834~1917)。国内では21年ぶりとなるドガの大回顧展が実現。オルセー美術館所蔵のドガの名品46点に、国内外のコレクションから選りすぐった貴重な作品を加え、初期から晩年にわたる約120点を展示します。
写真:エドガー・ドガ≪エトワール≫ 1876-77年 オルセー美術館 ©RMN(Musée d’Orsay)/Hervé Lewandowski/distributed by AMF-DNPartcom


- 国立新美術館『陰影礼讃―国立美術館コレクションによる』5組10名様
- 締切日:2010年9月8日国立美術館が収集する西洋近世から内外の現代美術までを射程として、影の諸相に光を当てようとする試み。総数約33,300点を数える国立美術館のコレクションから、絵画、版画、写真、映像を中心に厳選された100作家・170点の作品を紹介します。
写真:アレクサンドル・ロトチェンコ《階段》1929年/プリント1994年、ゼラチン・シルバー・プリント、東京国立近代美術館


- 損保ジャパン東郷青児美術館『ウフィツィ美術館自画像コレクション』5組10名様
- 締切日:2010年10月6日フィレンツェにあるイタリア最大級の美術館、ウフィツィ美術館コレクションから選りすぐったこれら自画像約60点を一堂に紹介。ウフィツィ美術館の長さ約1kmにもおよぶヴァザーリの回廊に展示されている自画像が来日します。
写真:マリー=ルイーズ=エリザベート・ヴィジェ=ル・ブラン《マリー・アントワネットの肖像を描くヴィジェ=ル・ブラン》1790年 油彩,カンヴァス ©Su concessione del Ministero per i Beni e le Attività Culturali 複製および複写を禁ず


- MIHO MUSEUM『古陶の譜 中世のやきもの』5組10名様
- 締切日:2010年11月8日六古窯で生産された壺・甕・瓶子などの代表作品を中心に、渥美窯、猿投窯、珠洲窯など、各地で生産された優品をあわせて約170点を展観し、中世のやきものの魅力とその全体像に迫ります。
写真:国宝「渥美灰釉秋草文壺」平安時代 12世紀 慶応義塾蔵


- 三菱一号館美術館『三菱が夢見た美術館―岩崎家と三菱ゆかりのコレクション』5組10名様
- 締切日:2010年10月6日東洋文庫、静嘉堂をはじめとした岩崎家、また三菱にゆかりのある諸施設は、日本、東洋、西洋の美術の名品、また貴重な書籍を蒐集してきました。旧三菱一号館を復元した三菱一号館美術館の開館記念展第二弾となる本展では、110余年前に構想された「丸の内美術館」に思いを馳せつつ、これら古今東西の名品を集結させます。
写真:岸田劉生《童女像(麗子花持てる)》 1921(大正10)年 個人像


- Bunkamuraザ・ミュージアム『フランダースの光 ベルギーの美しき村を描いて』5組10名様
- 締切日:2010年9月28日19世紀末から20世紀初頭にかけて、ベルギー北部のフランダース(フランドル)地方にある村シント・マルテンス・ラーテムには、フランダースの芸術家が移り住み、質の高い豊かな創作活動を展開しました。その作品89点を、時代を追って3つの世代に分けて紹介。
写真:ヴァレリウス・ド・サードレール《フランダースの農家》 1914年 油彩・キャンヴァス 個人蔵


- 世田谷美術館『ザ・コレクション・ヴィンタートゥール』5組10名様
- 締切日:2010年9月8日スイスの文化都市ヴィンタートゥールの市立美術館のコレクションから、ゴッホ、モネ、ルノワール、ピカソなど巨匠に混じり、当館に関係の深いアンリ・ルソーの代表的作品などを展示。出品作品90点すべてが日本初公開。
写真:アンリ・ルソー《赤ん坊のお祝い!》 1903年 油彩、カンヴァス


- 東京都現代美術館『こどものにわ』5組10名様
- 締切日:2010年9月8日乳幼児から大人まで楽しめる展覧会。若手作家による空間全体を作り出すような参加型・体感型の新作を中心に展示。遠藤幹子、出田郷、大巻伸嗣などのインスタレーションを楽しめる。
写真:大巻伸嗣 《ECHOES – INFINITY; Kumamoto》(部分) 2009 顔料、フェルト、蛍光灯 撮影:矢加部咲 会場・写真提供:熊本市現代美術館 参考図版


- 東京都現代美術館『借りぐらしのアリエッティ×種田陽平展』5組10名様
- 締切日:2010年9月7日スタジオジブリの新作映画『借りぐらしのアリエッティ』にちなみ、映画美術監督・種田陽平が、1,200㎡を超える展示室に『借りぐらしのアリエッティ』の巨大なセットを創り出す。映画の資料なども展示。
写真:「借りぐらしのアリエッティ」背景画


- 兵庫県立美術館『水木しげる・妖怪図鑑』5組10名様
- 締切日:2010年9月7日「ゲゲゲの鬼太郎」など妖怪漫画のヒット作で知られる水木しげる。その画業60周年と米寿を記念して開催される本展は、水木プロダクションの全面的な協力のもと、巨匠が長年に渡って描き続けた妖怪画にスポットを当てる展覧会。
写真:《川太郎》 ©水木プロダクション


- 東京藝術大学大学美術館『シャガール ロシア・アヴァンギャルドとの出会い』5組10名様
- 締切日:2010年9月8日ロシアをテーマにしたシャガールの名作《ロシアとロバとその他のものに》をはじめとするシャガールの代表的な作品を選りすぐって紹介。同時代に活躍したマレーヴィチ、プーニー、カンディンスキーらロシア出身の巨匠たちの作品もあわせて展示します。
写真:Centre Pompidou © Mnam © Bibliotheque Kandinsky © Rose Adler
